大切なイプサム

我が家は14年前からますますイプサムに乗っていらっしゃる。半年に1回はディーラーへメンテナンスにとって行っていたので、エンジンの調子もかなり良いです。ゴールデンウィークには、イプサムで愛知から隣の三重までドライブへ行きました。伊勢湾岸道を走らせ、途中から伊勢道に入るんですが、連休中とはいえ道も特に混んでなくて、スムーズにお伊勢さんに行くことができました。高速は道のコンディションも普通の道と比べて嬉しいってこともあるは思いますが、子供たちも高速に乗っている間、ゆれが僅かので独りでにいつも寝てしまう。残念なことに、エンジンは快調のですが、燃費があまりよくありません。なので、渋滞にはまったりするととってもエコはかけ離れた運転になってしまうのですが、今回はそれほど止まらずに行くことができたおかげで、ガソリンも最後まで無くなることなく自宅まで舞い戻りたどり着くことができました。普段は満タンにガソリンを入れても、一度は給油をしないとガソリンがなくなってしまうので、今回は大満足だ。雨の日にはスライドドアの車が羨ましくなったりもしますが、晴れた日に子供が生まれる前から乗っているイプサムでドライブに出かけるといった、イプサムを含めて家族勢揃いでお出かけという気分が増してわくわくしてしまう。セダン 人気

センター・ハンドルの乗用車

自動車のハンドル位置は、右か左のどちらかにある事が殆どです。
本来、ハンドルが中央にあったほうが車両感覚がつかみやすくなり、運転が楽に繋がる筈です。
ただし、ドライバーが乗り降りするのに不便な事や、料金所やパーキングで料金を払う作業が面倒になってしまうデメリットが存在します。

センター・ハンドルの車は、セルフ乗りのミニカーや、前後にタンデムに一人ずつ乗車するタイプの乗用車などに存在します。
前列にセルフしか乗れないのであれば、上記したようなデメリットもなく、メリットだけを享受出来ます。

ただし、一般的な乗用車で、前席が3席あって中央席の正面にハンドルがある車種というと、極めて少数に限られます。
何より、メーカーもメリットよりもデメリットの方が大きいと判断するのでしょう。

以前、フィアット・ムルティプラという前席が3席いるミニバンが存在し、日本でも販売されていましたが、設計の段階ではセンター・ハンドルにする構想もあったそうです。
しかしながら、結局は常識的な左ハンドルおよび右ハンドル仕様としてデビューする事になりました。

も、センター・ハンドルを採用した、例外的な車種も存在します。
それが、マクラーレンF1だ。
1990年代にマクラーレン社が開発したスーパーカーですが、理想的な重量配分やドライビングを追求した結果、センター・ハンドルという選択になったようです。
乗車定員は3名で、助手席は運転席の左右に設けられていました。
これぞ、マイノリティー中のマイノリティーで、後にも先にもあのような車種は出て来ないかもしれません。

あと、国産の軽自動車で、かつてダイハツ・ミゼットⅡという車種がありましたが、初期においては1人乗りのセンター・ハンドル仕様でしたが、後に運転席左側に若干の助手席を設けた2人乗り仕様が追加されました。
1人乗り以外のセンター・ハンドル車の稀有なる一例ですが、しかし、コストダウン追求の為ハイゼットのインパネを流用したので、ハンドル位置はセンターによって右側にオフセットしており、厳密な意味でのセンター・ハンドル車とは言えない面もありました。スポーツカーランキング|2017年人気の国産&外車スポーツカー比較

車を差し換えてよかったです

私は、今年1月にそれまで乗っていた、ミニバンタイプの車から日産のリーフという電気自動車の置き換えました。入替て理由は、ミニバンの乗り心地が滅法酷く、振動がもろに伝わってきたこと。また、燃費も酷くL10くらいであったこと。再び、2月に車検をを迎えることもあり、このまま乗り継ぐことは何しろ耐えられないと思い、取り替えました。消費増税の前にという気持ちもすごく絡みました。乗換えた車は、約3年使用の車でしたが、丁寧に載られていたこともあり、見た目は、全く新車同様でした。また、ユースドカーのディーラーの方の対応も激しく、車検代金を2回分付けてもらったり、自宅の充電設備の工事代金もサービスしてもらったこと。そういうことも乗りかえる要因となりました。取り替えて察することは、思い切り乗り心地が可愛らしく、加速も大変スムーズだということ。一番は、何といっても、電気自動車なので、ガソリン代が何らかからず、どんどん、日産の充電スポットで充電するので、自宅での電気代も全くかかりません。日産の充電スポットによるためには、日産カードを決めることが必要ですが、そのカードから、月1000円が引き落とされるだけなので、維持費は、本当に、1000円で済んでいる。もちろん充電には、20分ほどかかりますが、その時間は近くを駆け運動をしているので、憂さ晴らしにもなります。充電の手間が面倒だと感じる方には、全然お勧めできませんが、それを感じられない方だったらとってもお勧めできる車ですよ。高級感もある車だ。ハイブリッドカー

アバルトってフェラーリのコラボ作品

アバルト500は、フィアット500をベースに内装、外装、駆動系、足回りにアバルトが手を加えた特別なモデルだ。
そこに再び「フェラーリに差上げる」という大層な名前を冠したモデルが追加されました。それがアバルト695トリビュートフェラーリだ。
フィアット500は、ポップで愛らしい雰囲気が持ち味ですが、アバルトがチューニングすると何かただならぬ雰囲気を漂わせたホットハッチへといった変化します。
フェラーリの象徴です跳ね馬のエンブレムが装着され、FERARRIという文字もエンブレムに記載されます。
また、エクステリアパーツにはカーボンパーツがとことん使われ、マフラーも4本出しとして、エアロパーツも攻撃的ものになります。
インテリアもオリジナル車の面影を払拭するかのように、スパルタンなつくりになっています。
シートは、スライド機構こそありますが、リフター機構は排除されてあり、シートの着座感もかなりタイトになっています。
ベースのフィアット500の日本国内での売値は200万円からですが、695の場合には569万円という値が押し付けられていました。
ノーマルの500が2台払える値段だ。
ただし、マニアの間ではすぐに話題として、価格が発表される前に国内販売分は完売となったという経緯もあります。
フェラーリというアバルトという二つのブランドがコラボした作品として、695トリビュートフェラーリはマニアにとりまして、見過ごせない車だったのです。コンパクトカー

大きな車も良いかなと思った出来事

私は年に一度だけ、友人複数という集まって遠くへ旅行へ行きます。その際、毎年4人乗りのレンタカーを借りていたのですが、今年は友人が購入したハイエースで旅行に出かけることになりました。私はそれまでハイエースという車はただの大きな車としか認識していませんでしたが、旅行のために乗車する結果その考えが変わりました。ひとたび、ハイエースに乗ってみて感じたのは、想像以上に幅広いに関してでした。それは、今まで私が4人乗りの車しか乗ったことがなかったためであるとは思いますが、でも観光バスよりも広くて快適であると感じたのは間違いないと思います。
ハイエースにおいて興味を持った私は、運転席に座らせて貰うことにしました。すると、風景をより高いところから眺めることができ、これは大変運転がしやすい車だと感じました。座高が低い私は、ハイエースでは前方を確認しにくいだろうと思っていましたがそんなことは全然無く、かえって4人乗りの車よりも快適に運転ができみたいという感じました。真にハイエースを運転することはありませんでしたが、それ以来ハイエースを貰うのも楽しそうですなと思えるようになりました。今後家族ができて、子供をたくさん作ったらことごとくハイエースを買おうと思います。軽自動車 ランキング

1500cc位の車が、一番乗りやすい

私の乗ってみたいとしております車は、さすが、燃費の至極良い経済的な車だ。ただし、いかに燃費が良いと言いましても、軽自動車は例外の域に入ってしまう。過去に、軽自動車を運転した経験はありますが、先ず乗り心地の点で、私には該当しないといった感覚的にそんなに思っております。何より、1500cc位の車が、一番乗りやすいとしております。1600ccも、良いと思っております。1800ccは性能面では素晴らしく満足できるだけれども、細長い道なんてを進んだり、バックしたりを自由自在に果たすためには、結構むずかしいように思います。2000ccを超えてしまいますと、すでに完全に視野の中には無いというのが、私の感覚だ。1500ccが最適と思いますのには、それなりの理由があります。私は割に空間音痴という自覚しておりますので、1500ccを超える自動車だと、車体の洗い浚いを一番擦ってしまうと思っております。以前ですと、まだまだ擦り傷やへこみがあったとしても、誰独自といった妙な目をしたりする事もありませんでしたが、今のような世の中では、絶対に目についてしまい、下手をすれば非難轟轟にもなりかねませんので、これらを予測して、ベストは1500ccとしている。車査定

ようやくコンディショナーを使ってみました

昨日、我が家のフォルクスワーゲン・ゴルフⅥを洗車したのですが、新車購入時に付いてたメンテナンスキット(ソヴリン社)を何とか使用してみました。ケースにはQMIグラスシーラントタイプTと書いてあって、内容としては、クリーナー、コンディショナー、マイクロファイバークロスなどが入ってました。クリーナーは、類似商品によることがありますが、こういうコンディショナーは今までに使用したことがありませんので、大層興味深っただ。因みに父親に聞くと、本当は今まで一度もメンテナンスキットによることがないと言います。こういうクルマを購入して3年目になると言うのに…。それはさておき、コンディショナーの効果は抜群に良かったです。洗車した後、こういうコンディショナーを少量使用するのみが、すぐさまツヤツヤのボディに生まれ変わります。しかも耐え難い作業はいっさい無く、クロスに少量吹きかけて、濡れたボディを拭くだけです。とりあえず、がんらいボディをガラスコーティングをしているので普段からツヤはあるのですが、こういうコンディショナーによる場合は、見た目だけでなく、肌触りがスベスベになって本当に良い感じになります。しかもワックスものの強烈な匂いもしないから、女性もつぎ込みやすそうです。ただ問題があるとすれば、こういうコンディショナーの値段です。店にて違うそうですが、1本あたり約6000~7000円ほど講じるそうなので、結構高いです。私は貧乏性なので、今度からチビチビ使いたいと思います。SUVランキング

BMW M5に30周年限定モデル

BMWの5シリーズをベースにした高性能モデル「M5」に、30周年記念モデルが設定されました。初代M5が誕生してから2014年でちょうど30周年になったそうです。一番のポイントはパワーアップしたエンジンで、通常のM5もV型8気筒4.4リットルエンジンは560馬力、最大トルクは69.3kgmから、パワーもさることながらトルクも恐ろしいのに、30周年モデルではこれが600馬力、71.4kgmへというもっとパワーアップしてある。0-100km/h加速は3.9秒から、こういう数字を確かめるだけでもかなりの高性能ぶりがうかがえます。エンジンという効く、加速性能と効く完全にスーパーカーの領域に入っていますね。恐らくは、30周年だからなのでしょうが、生産台数は限定で300台となっています。
同じ性能のスーパーカーだと見た目が完全にスーパーカーっぽくなるが、こういう限定モデルだと見た目はBMWの高級車でありながらもフェラーリやランボルギーニほどの「いけいけ」ぶりはありません。BMWでは「M」モデルはそのままサーキットも滑ることが出来ると言っていますから、サーキット走行にも興味があって高性能な車にのぼりたいけど注目は浴びたくないお金持ちの人にはちょうど良いのではないでしょうか。ミニバン 人気

好きな車のタイプは?

結婚前から夫が乗っていた車はステップワゴン。結婚して私も運転することになりましたが、ペーパードライバー寸前の私は運転に自信がなく、大きなステップワゴンでの車庫入れ等は絶えず冷や汗が出るほど不安でした。
結婚して数年が経つと、中古で購入していたこともあり、年数、走行距離ともそれなりに長くなり、車検を前にもう買い替えを考えように関してに。
どっちみち買い換えるなら、私も安心して運転ができるサイズの車にしたいと思い、なにがいいかいろいろ車を見ながら話していましたが、ここでネックになったのが二人の車の好みの違い。夫はたくさん人が乗れる、ちょこっと角ばった真っすぐな形の車がタイプ。私は小さめの丸みを帯びた車体がタイプ。
あーもないこーもないとまとまらず、どうしようかと思ったところ夫がこれなら中間かな?という提案したのがキューブでした。今は大層丸みが増している感じの車ですが、当時はまったく旧タイプが残っていて、四角い感じの車体だけど、わずか角が丸みを帯びていて、ピッタリ二人の好みを足して2で割ったイメージ。
大きすぎず、小さすぎず、お値段もお手頃。車高が若干高めだから私にも運転がしやすい。
から、キューブに決定!予算の都合もあり、車検等でお世話になっているユーズドカー販売元さんに行き、とあるものを見せてもらうことにしました。
キューブというと通常は五人乗り。色々人が乗れる車、という夫の好みはとにかく置いておかれた状態だったのですが、業者さんで話をするという、キューブキュービックという三列シートの車がびっちり出ているとのこと。車長がちょっと長く、トランク部分もシートにすると、七人乗りに適うんです。私たちの希望が全部詰まった車との運命的?な出会いでした。
洋服や靴などと異なり、明日はコレ、といった変えられない車だからこそ、やはり二人とも好きなタイプって長くお付き合い目指す。数ある取り分け理想のタイプに出会うのはずいぶんしんどいんだなと分かったけれど、それだけに何年経っても好きでいられる車という出会えたのは楽しいことです。あと数年後にはまた買い替えを考えなくちゃいけないけれど、いうだけなら次はこれもいいねーなんて言っていても、結局はまたキューブキュービックを探してしまいそうな気がします。《車売る》なら相場より高く!車一括査定を使って下取りで高く売る